2008年07月23日

東証の障害はプログラムミス

東京証券取引所は、システム障害によるデリバティブ(金融派生商品)取引の一時停止について、連休中に更新したソフトのプログラムミスが原因であることを明らかにしました。

東証では今年2、3月にもシステム障害が起きており、投資家の不信感が強まるのは必至。

相次ぐトラブルを重く見た金融庁は改善状況などの報告を命じる方針だそうです。

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low1234 at 02:09 │この記事をクリップ! 日記23