2008年07月09日

大聖堂落書きで学長現地で謝罪

世界遺産に登録されているフィレンツェ市中心部にある「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」で岐阜市立女子短大の学生らによる落書きが見つかった問題で、同短大の松田之利学長が、フィレンツェ市庁舎を訪れ、大聖堂の関係者らに謝罪しました。

落書きをした学生1人を伴って市庁舎を訪れた松田学長は大聖堂のアンナ・ミトラーノ館長らと面会後、記者会見し、「世界の宝である文化遺産に学生らが落書きをしたことをたいへん申し訳なく思う」と謝罪しました。

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low1234 at 23:19 │この記事をクリップ! 日記21